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【メール便可】吉備人出版 山梨東部の山登山詳細図(東編)
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【メール便可】吉備人出版 山梨東部の山登山詳細図(東編)

990円(税込)
山梨県東部、上野原、大月市を東西に貫くJR中央線沿線の南北には、権現山、扇山、倉岳山、高柄山などの首都圏のハイカーに人気の高い山々が連なっている。三頭山から高尾、陣馬へと連なる長大な笹尾根は、起伏も穏やかで歩き易く、ハイカー、ランナーに親しまれているが、その南北には、古くからの峠道が幾重にも越えており、それらを辿れば、味わい深い登山を楽しむ事が出来る。大菩薩嶺から東へ派生する尾根は、権現山へ至ったのち二つに分かれて、扇山方面、雨降山、要害山方面へと連なり、桂川の河岸段丘に没している。これらは本図の中核を成す人気のある山域である。中央線の南には、九鬼山から始まり、倉岳山、高柄山と繋がる長大な秋山山稜が横たわり、各山に沿線各駅から直接アプローチできることもあり、多くの登山者に愛好されている。かつての秋山村と道志村に挟まれた道志山塊は、山中湖から御正体山を経て本図域内の菜畑山、赤鞍ヶ岳、厳道峠へと連なっていて、山深さを味わう事が出来る。これらのピークからは、秀麗な富士山の姿を真近から望むことができるものも多く、このエリア最大の魅力であるとも云える。 また、本図収録の山梨東部エリアは中世以来、甲斐郡内とも呼ばれていて、戦国期は武田方、小山田氏により支配され、合戦の際に戦況を伝達する為の狼煙台があった御前山と呼ばれるピークが多く残っている事等、歴史の浪漫を感じる事が出来るエリアである。地図作成のための踏査は2015年5月から2017年9月まで行い、GPS(地球測位システム)を活用して正確なコースを割り出し、回転式距離計で地点間の距離を計測、記入した。
【メール便可】吉備人出版 箱根・湯河原登山詳細図
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【メール便可】吉備人出版 箱根・湯河原登山詳細図

990円(税込)
大自然に身をゆだね、そこに根付く歴史や文化を堪能― 変化のある歩きを楽しめる全100コース。縮尺1:16,500、山名、駅名に英語表記を加えグローバル対応。オールカラー・B1変型両面印刷。濡れても破れにくい地図用特殊紙使用。折り畳みビニール袋入り。本図は、中央火口丘の駒ヶ岳(1356m)を中心に周囲を取り囲む、金時山(1212.5m)、明神ヶ岳(1169m)、明星ヶ岳(923m)、三国山(1101.6m)といった外輪山の山々、その北方、足柄峠以北の矢倉岳(870m)一帯、南方の大観山(1012m)南東の幕山(626m)、南郷山(611m)を擁する湯河原一帯の広いエリア(2.5万地形図12枚分)を収録。日本を代表する国際観光地箱根は、年間を通じて、国内はもとより、全世界から多くの観光客を迎えている。その人気の理由は、現在も噴気を上げる火山、いたるところに湧く温泉、森林、湖、富士山や大海原を視界に含む展望といった、変化に富む大自然の恩恵にあることは言うまでもない。一方で箱根はいつの時代も常に東西交通の要衝・難所となってきたために、箱根越えの道も、伝説の碓氷峠道、足柄峠道、平安鎌倉道、江戸時代の旧街道、そして、現代の国道一号線へと、また鉄道も、東海道本線が現御殿場線から現在の丹那トンネルルートへと大きく変遷してきた。
加えて、このエリアは、古来より常に戦の場にもなってきた。このため、箱根とその周辺は様々な史跡や文化遺産にも事欠かない。このような箱根の大自然とそこに根付く文化をより深く堪能するためには、その自然の中に身をゆだね、自らの足で時間をかけて歩いてみることが最良の方法であろう。本図は、そのような箱根の楽しみ方の一助とならんことを意図して作成。
【メール便可】吉備人出版 新版 西丹沢登山詳細図
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【メール便可】吉備人出版 新版 西丹沢登山詳細図

990円(税込)
2019 年秋から2021 年夏迄の2年近い歳月をかけ、ほぼ全ての既存ルートの再踏査に加え、新ルートの踏査も行い、全150コースの「新版・西丹沢登山詳細図」が完成。度重なる災害による登山道、林道の破損、それに伴うコースラインの変遷、廃道化や、笹枯れの進行による登山道の崩壊が多くみられ、今回、其れらの現状を出来る限り詳しく記載した。また、2019 年に発行した「丹沢西端・西道志登山詳細図」との接続部分や、「新版・東丹沢登山詳細図」の収録範囲である臼ヶ岳~蛭ヶ岳~姫次、寄~雨山峠といった重要な連結部分も最新の調査結果を反映させて収録し、更には河村城址、奥山家道等、御殿場沿線のハイキングエリアも新たに加え、収録範囲は大きく拡大された。本図中の北部には、南西から北東にかけて菰釣山、加入道山、大室山の甲相国境尾根が連なり、大室山西の肩から南東へ犬越路、檜洞丸、蛭ヶ岳へと丹沢主稜線が通っており、道志川と河内川の分水嶺をなしている。図中央部には、西に椿丸の山塊、中に畦ヶ丸から屏風岩山を経て本権現に至る山稜が丹沢湖に没し、東には玄倉川の源流から屹立する石棚山山稜、檜岳山稜が伸びる。図の南部には西に不老山、中に大野山、東に高松山と松田山の山塊が盛り上がり、JR御殿場線沿線の山として人気を集めている。更に西の三国山稜までは、「丹沢西端・西道志登山詳細図図」を参照ください。
【メール便可】吉備人出版 新版 東丹沢登山詳細図
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【メール便可】吉備人出版 新版 東丹沢登山詳細図

990円(税込)
最新調査に基づく全130コースの登山ルートを収録。丹沢をより安全に、深く楽しむためのこの1枚!
折畳みサイズが横111mm×縦175mmになりさらにコンパクトで携行しやすくなりました。2012年に初版発行、2015年には改訂版をリリースするなど人気のエリア「東丹沢」の最新版が完成。ベース図をより最新情報が反映されている国土地理院新電子地形図に一新。新たな林道、車道等も記載。旧版図のエリアを東方に拡大、志田峠、相州アルプス、白山、順礼峠、弘法山など重要な東部低山エリアを新たに記載し、コース数も全130コースにと拡充しました。既存コースの大幅な再踏査を行い、最新の登山道状況を記載。重要な山名、地名に英語を併記、簡単な英文解説も記載、グローバル対応にしているのも大きな特長です。東丹沢全山域には自然林が生い茂り、特に主稜線から北にはブナの美林が多い。また、モミの大木も多く、自然度の高いエリアであると云える。踏査は2012年2月~8月、2014年1月~4月行ったものをベースに2018年1月~8月に大規模な再踏査を行い、130コース全ての距離をロードメジャーで計測、GPSで径の軌跡、目標物の座標を計測した。
【メール便可】吉備人出版 丹沢西端・西道志登山詳細図
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【メール便可】吉備人出版 丹沢西端・西道志登山詳細図

990円(税込)
秀麗な富士山にどこからでも出会えるエリア。丹沢エリアには、世附川源流帯を挟むように、菰釣山から南西に続く甲相国境尾根と世附峠から西に続く駿相国境尾根の二本があり、それらが三国山で合流し、さらに甲駿国境を西へ籠坂峠で富士山と接している。道志山塊は、菜畑山から今倉山、二十六夜山へと続く唐沢尾根、また今倉山より南東方向へ道坂峠を通り、御正体山、山伏峠、そこで甲相国境尾根と接し、さらに、石割山、大平山、忍野村へと続く。加えて、御正体山から北へ文台山、尾崎山、都留アルプス,また石割山から北へ鹿留山・杓子山・倉見山へと連なり、それぞれ桂川の谷に没している。道志山塊の御正体山(1,681.4m 日本二百名山)山頂は都留市と道志村の境をなす本図エリア最高峰の人気の山。山中湖(標高980m)も全貌を本図エリアに掲載。※このように本図掲載エリアは、富士山を取り囲む隣接地域の中の東~東北部にあたり、どこからもその巨大な姿を目の当たりにすることができます。また、交通が不便で訪れる人の数が少ないエリアも多くあり、そこではブナ林やススキ原に代表されるような豊かな自然を静かに楽しむこともできます。
【メール便可】吉備人出版 新版 奥多摩登山詳細図(西編)
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【メール便可】吉備人出版 新版 奥多摩登山詳細図(西編)

990円(税込)
本図に収録した奥多摩西部の山々は、雲取山(日本百名山)を盟主として、同山から東へ流れる日原川の北に連なる長沢山、酉谷山、三ツドッケに至る長沢背稜の山々、日原川の南に連なる七ツ石山、鷹ノ巣山、六ツ石山等の石尾根の山々、そして石尾根から南へ派生し奥多摩湖へ没する各山稜の山々、また奥多摩湖の南に聳える三頭山(1,531m)を盟主とした月夜見山、惣岳山、御前山等の山々である。
今回、新版では、多くの方から要望のあった、北方、三峰神社から雲取山へ至るコースを、紙巾を工夫して新たに収録した。また、新たに整備された登山道など13コースを追加し(荒廃して危険な5ルートを削除)計120コース収録となりました(初版時112コース)。●踏査/2013年12月~2017年2月に27名が延べ143日をかけて行ったものをベースとし、2018・12月~2020・2月、11名が延べ24日をかけて再調査。踏査にあたっては、GPS(全地球測位システム)を活用して正確なコース、ルートを割り出し、ロードカウンター(回転式距離計)を使用して地点間の距離を計測しデータを集積。
【メール便可】吉備人出版 新版 奥多摩登山詳細図(東編)
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【メール便可】吉備人出版 新版 奥多摩登山詳細図(東編)

990円(税込)
青梅駅から奥多摩駅に延びるJR青梅線の南側には、関東一の霊山として厚い信仰を集めている御岳山(929m)が、その南西1.7キロには、頂上が突き出た特異な山容を持つ大岳山(1,266m、日本二百名山)がある。御岳山は、その山頂近くまでケーブルカーが通じており、年間を通して多くの登拝者、登山者で賑わっている。また、青梅線の北側には、青梅丘陵から高水三山、棒ノ嶺へと続く人気の山稜が連なり、長沢背稜、川苔山へと続いている。これらの奥多摩駅以東の山々は、都心からのアプローチが比較的短く、その全てが日帰り可能な事もあり、奥多摩エリアの入門的存在として多くの登山者に愛好されている。待望の新版には、初版(2016年発行)では未収録だった網代城山、今熊山、刈寄山等が含まれる武蔵五日市駅南側のエリアが新たに収録されています。○折り畳み収納時は、リュック雨蓋や、ウエアのポケットなどに入る新書サイズ(約ヨコ11.3cm×タテ17.3cm)!○オールカラー、両面刷り、濡れても破れにくい地図用特殊紙使用。
【メール便可】吉備人出版 新版 高尾山登山詳細図
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【メール便可】吉備人出版 新版 高尾山登山詳細図

990円(税込)
2019年2月新版・第1刷発行、2021年7月新版・第2刷発行。高尾山(599m)は東京都心から西へ約50km、電車で1時間の距離に位置する関東山地東端の山で、大都会の近くにあって、寒冷帯から温暖帯までの美しい自然林と、豊富な植物相があることで全国的に知られる。年間260万人を超える登山者が訪れる世界有数の人気を誇る山。新版詳細図作成にあたり既存コースのほぼ全てを再踏査し最新の登山道状況を記載。ベース図をより情報が詳しい国土地理院新電子地形図に一新し、新たな林道、車道等も記載。裏面に相模湖南側の新エリア図を新たに掲載。石老山、石砂山、日連アルプス等を新たに記載し、表面には大戸緑地、城山湖エリア、千手山エリアのコースを加え、前版の82コースより112コースに拡充。折り畳み収納時は、リュック雨蓋や、ウエアのポケット、サコッシュにも入る新書サイズ(約ヨコ11.3cm×タテ17 .3cm)に!重要な山名、地名、駅名、バス停名に英語を併記、簡単な英文解説も記載、グローバル対応!縮尺1: 12,500、高尾山1: 6,250拡大図付き。 オールカラー、両面刷り、濡れても破れにくい地図用特殊紙使用。
【メール便可】吉備人出版 新装版 奥武蔵登山詳細図
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【メール便可】吉備人出版 新装版 奥武蔵登山詳細図

990円(税込)
2022年4月新装版第2刷発刊。2015年秋発行の「奥武蔵登山詳細図」に追加調査を行い2019年5月新装版第1刷。2022年新装版第2刷りでは、廃路や通行止めなどの情報を更新。折り畳み収納時は、リュック雨蓋や、ウエアのポケット、サコッシュにも入る新書サイズ(約ヨコ11.3cm×タテ17.3cm)の新装版。重要な山名、地名、駅名、バス停名に英語を併記しグローバル対応!西武鉄道秩父線の各駅を基点として日帰り登山が楽しめる数多くのコースで高い人気のエリアの詳細図。「奥武蔵」は、小社から既刊の「奥多摩登山詳細図/東編」及び「奥多摩登山詳細図/西編」の北方に位置する山系で、
西武鉄道秩父線、飯能駅より秩父駅まで、北西に延びる鉄道の沿線に沿った山々である。標高1000m以下の低山が多く、秩父線の各駅を基点として日帰り登山が楽しめる数多くのコースがある。関東では有名な秩父八十八番札所もこのエリアに含まれており、歴史、名刹を訪れる人も多く、電車運賃が安価なことともあり、首都圏のハイカーに高い人気を集めている。同図の構成は、表面(東図)には、左上(北西)に西武鉄道秩父駅北西部を、右下にはイモリ山付近を置き、裏面(西図)には、左上にツツジ山、右下に天覧山(右上部分に飯能駅~天覧山の連続図を入れる)とした。左上する西武秩父線に沿って斜め上下を両面印刷している。縮尺1:16,500、オールカラー、両面刷り、濡れても破れにくい地図用特殊紙使用。

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